相場:低(激高>高>普>低>激低)
評価:B+(SS>S>A>B>C>D)

設定1  97.2%
設定2  98.4%
設定3  100.4%
設定4  104.1%
設定5  107.1%
設定6  110.3%

ブラックラグーンと同一の筐体を使用しており、絵のタッチや演出なども似ている感じがします。

この手のタイプは、私は大好物なんですが、どちらかというとコア層向けな台なのかなと思います。
ARTとボーナスが絡み合う時の爆発力はかなりのものですが、まずそこに行きつくことが稀であるため、
通常のARTの重たさが結構しんどく感じてきてしまうんですよね。

子役の振り分けと当選率などは設定事に段階的に振り分けられており、いわゆるパチスロ台としては、
王道の作りとなっています。

こちらの髭原人の打ち方を見れば、大体の演出と打ち方を知ることが出来ます。
演出は髭原人というように無視でいいです。(ひぐらしみたいなもん)

無視でも楽しめる機種って意外に多いんですよね。多分出目重視で、子役で前兆のARTという分かりやすいシンプルさがあるために、
この辺のものは目をつむろうとする人間の心理があるのかもしれません。分かりませんが。

まぁしかし、動画の1時間9分あたりにあるRasing rushがやはり本機の魅力。
ブラックラグーンと同じく、黒いバーが揃いまくります。むしろこれをやりたいがために
この機種打っているといっても過言ではないです。動画を見るだけでも興奮しますね!

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