相場:低(激高>高>普>低>激低)
評価:A+(SS>S>A>B>C>D)

設定1  94.7%
設定2  96.9%
設定3  100.8%
設定4  105.9%
設定5  110.8%
設定6  111.4%

コミカルなキャラたちが出てきて盛り上げてくれる黄門ちゃまですが、ホールでの人気はとても高いものでした。

ボーナス後、約1/3で突入する確変モードにいかに入れられるかがカギになるというとてもシンプルなゲーム性。ボーナス後は確変モードであれば4G以内で「確変じゃー!」の声でスタート。これが脳汁が出る瞬間でしたね。たったこれだけなのに、生きててよかったと感じるのが不思議でした。

設定6はハマリモードへほとんど移行しないため、357Gを殆ど越えることがありませんでした。この辺りの時代は大体設定6が超ド安定で誰が見ても分かるという設定で、主に設定5が使われていたのが普通でした。

確変モードも、50%継続と75%継続のみというとてもシンプルな振り分け。奇数設定はハマりモードの選択率が高い分、75%の継続率の振り分けが高く、それがハマったら出る!というイメージをつけていたのでしょうね。今考えると、、ですが。